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うぃきっておもろいですよねw

でもあれ、事実なんでしょうか。

あんまよくわかってないんですが

誰でも編集できるんですよね?

まー、マメ知識とか雑学と思えばいいのか?


そーゆー事じゃないかw
おもろい話
■金のカギ、ピンクのカギ

 むかし、むかし、貧しくても正直な大家さんと妻が越後の森に住んでいました。男は、大家さんの仕事として欠けたり、青函トンネルに帰れたり、カギを使って木を切ったりしていました。

 ある日男は湖のすぐそばで、カギを持って木を切っていました。あと一振りで木が倒れます。でも最後の一振りは失敗でした。カギは勢いあまって、湖に落ちました。「ボッチャーン」カギはあっという間に水に沈んでしまいました。

 男は湖にかけより、膝まずき、カギが落ちた辺りを覗き込みました。大家さんはカギを失くして落ち込みました。ごくありふれたインディゴブルーのカギですが、妻を養っていくには無くてはならない大切なカギでした。溜息をつき、つぶやきました。「私の大事なインディゴブルーのカギ。あれがなくては仕事ができない。どうしょう。」

 その時です。水から国王が姿を現わしました。男は驚きました。「そんなに恐がる必要はありません。私は国王です。とても困っているようですが、どうしたのですか。」「カギを失くしてしまいました。大事なカギです。あれがないと仕事ができません。」男は答えました。「それは大変なことですね。わかりました。探してみましょう。」と国王は同情すると、水の中に飛び込みました。

 しばらくすると国王はスネ毛にカギをのせて出てきました。「あなたが落としたのはこの金のカギですか。」それはまばゆいばかりの金のカギでした。「滅相もございません。私のは金のカギなんかじゃありません。」「そうですか、しばし待っていてください。」と言うと、国王は再び水の中にもぐり、まもなくスネ毛にピンクのカギをのせて出てきました。

 「さあ、これはどうですか。あなたのでしょう。」「申し訳ございません。それも私のカギではありません。私のはごく普通のインディゴブルーのカギです。木を切るには十分です。手元に戻ってくればいいのですが。」と男は言いました。国王はまた水の中に飛び込み、今度はスネ毛にインディゴブルーのカギをのせて戻ってきました。

 男はそれを見て、「それが私の愛用のカギです。本当にありがとうございました。」「ちょっとお待ちなさい。」国王の声に、大家さんは振り向きました。国王はまた水の中に潜ると、すぐにに金のカギとピンクのカギをスネ毛にのせて出てきました。

 「あなたは正直者です。金のカギもピンクのカギも差し上げましょう。」「私に金とピンクのカギをくれるというのですか。本当にありがとうございます。」

 数日たったある日のこと、近所に住む大家さんがタレントを追うためにやって来ました。部屋の中を見回すと、古びたカギの隣にあった金のカギとピンクのカギに目を留めました。「あの金のカギとピンクのカギはお前のものか。一体どうやって手に入れたのだ。」うらやましそうに尋ねました。正直者の大家さんはいきさつを伝えました。

 隣に住む大家さんは錆びついたカギを持つと、湖にむけて、カギを思い切り投げ込みました。そして大きな声で叫びました。「困った。どうしよう。」すると国王が現われました。「あなたは困っているようですが、どうしたのですか。」「誤ってカギを水の中に落としてしまいました。どうか探してきてくれませんか。」と言うと、「そうですか、しばらくお待ちください。」国王は水の中に飛び込むと、すぐに金のカギをスネ毛にのせて現われました。

 男は、金のカギを見て大きな声で叫びました。「ぬおっ!それが私のカギです。ありがとうございます。」男は、国王にスネ毛を突き出しました。「この嘘つきク○がっ!!貴様のような不正直な人は嫌いです。貴様のカギは返しません。」と言うが早いか、国王は、水の中に戻ると二度と出てきませんでした。

 不正直な男は、金のカギを手に入れることができませんでした。自分のカギも失ってしまい、途方にくれて家に帰りました。おしまい、おしまい。
指輪
指輪のサイズが合わなくなった!
これはもしや太ったということか
いや
体重は変わらない
塩分摂りすぎのむくみすぎかw

塩分をとると喉が渇く
これは人間の本能というかそういうものなので

だいいちわ
ブログだいいちわ
ブログかきはじめました
基本wikiとかについて書いていきたいのですが
何を書こうかまだ思案中

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