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風俗嬢の体験談

本番アリの風俗(飛田・ソープ)が、私にとって天職だと思った話

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飛田新地が稼げると聞いて色々と調べてみました。すると、詳しく解説されているサイトを発見。

参考:飛田新地の求人・アルバイト情報

飛田新地に精通しているプロが業界のイロハを解説しているので、とても参考になりましたが…、私的には飛田新地よりソープランドの方が向いているような気がしました。なぜなら、一期一会の出会いより、どっぷり色恋営業で客を嵌らせる自身があったからです。

今では勤務は週5から多いときに6日、1日平均3人、多いときでは5人の男性の接客をしています。私の場合は風俗業界の中でも「本番有り」であるサービス、つまり「ソープ嬢」としてサービスを行っていますが、オプションなども多種多様なことから男性の性的思考に合わせてプレイを受け入れることもありますが、今では結構稼げるようになりました。

最初のころはソープの仕事を「ただエッチをする」というだけだったので指名も取れず、初来店の人を何回も相手する程度だったので稼げる額も知れているぐらいでしたが、「より相手を楽しませるエッチ」「より気持ちよくなってもらえる時間」というのを自分なりに追求していった結果、次第に指名も取れるようになっていきました。

例えば、接客がはじまって数分でお客様がSなのかMなのかを観察するようにしました。主に会話や仕草からそれを勘ぐるのですが、直で聞いてしまうこともあります。Mな人とであれば私がリードする立場で相手の乳首を舐めたり、アソコを扱いたりフェラをしたりという通常の流れに加えて顔面騎乗をしたり、必要に応じて言葉責めをしたり相手を罵ることもしていきます。

それでお客様の気分が盛り上がることで、その後指名をしてもらえることに繋がっていきます。

Sの人の場合は最初はリードするものの後は基本的に相手に任せます。舐められているときも、挿れてもらっているときもお客様に「もっとしてほしい」ということを言葉や仕草で表すことで満足してもらえるし、気持ちよくなってもらえます。おもちゃを使いたい人、縛りプレイを求める人などSな人には有る程度身を任せることが必要だとわかり、それをすることで指名も増やせていけたし、稼げるようになっていきました。そして私の風俗嬢としての稼ぎも増えていきました。

ソープ嬢としてある程度稼げるようになってきた

有る程度指名と稼ぎを増やせるようになってからは「そのお客様を離さない」ということを常に心がけました。1度指名してくれた人の名前や性癖はメモに取ったりしながら覚えるようにしたり、同時に自分自身のエッチへの追求も深めていきました。風俗嬢として、より気持ちよくなってもらえるための腰の振り方、気持ち良い箇所など男性器の勉強などはもちろん、自分自身の風俗嬢として、そして女としての自分磨きもどんどんしていくようになっていきました。特に気を遣ったのは体型維持です。

私の身体を求めて来てくれる以上太ることだけは絶対にできなかったので食事や睡眠、空いてる時間での運動などを意識しました。

指名が入った瞬間にそのお客様がストレートヘアが好きなのか、少し癖を出した髪が好きなのか等で変化を出せるようにヘアメイクの勉強をしたりしました。お客様が私から離れていかないように常にこういった細かい箇所に気を配れるように自分磨きを繰り返していった結果、稼ぎもどんどん増えていきました。

そして気づけば「借金を返す」というためだけに仕方なく始めた「ソープ嬢」という仕事でしたが、それが次第に自分自身に合った仕事なように感じてきたし、稼ぎもあがるに連れて風俗嬢としての仕事を通して女としての自信がもててきたようにもなりました。

私にとってソープ嬢が天職だった

1日の接客の回数が増えていくとさすがに疲れも出てきたりすることもありましたが、私はそれでも接客を断ることはしません。接客をすればするほど、エッチをすればするほど稼ぎの面でも女としての面でも上がっていけるからです。

風俗嬢、ソープ嬢として働くとなっても「ただエッチをして射精をさせて満足させればいい」というのと「より満足してもらえるためにできること」と考えていくのでは状況も稼ぎの面も全く違ってきます。風俗嬢をしていると聞くと周りの人は偏見をもってくるかもしれませんが、自分自身がその仕事を誇りに思って追求していけるかで大きく変わってくると自ら経験して感じました。

ソープ嬢を極めた後は、飛田新地に行ってみるのもアリかなぁと思っています。

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